それにしても11話後の一週間は長かった

 どうも。お疲れ様です。滝川です。生きてます。だいじょうぶです。

 色々余裕ができたらやりたい事がたくさんあるけれども、
 いつになったらその余裕ができるのやら……

 例によって動きのないブログですが、
 お仕事自体は結構はりきってやっています。
 ただ話題にしていい事と、しちゃいけない事の線引きが難しい状態。
 まあ、とにかくがんばります!

 それでは、いつも感謝しております。拍手コメントに返信いたします。

・江藤晩翠さん
わー君は文章を書くのが得意なフレンズなんだね!すごーい!
先生こそご自愛ください、体が資本なんですから。
いよいよ4月になって、自分の職場にも新人さんが入ってきました。
今まで少数の男どもの所属だったのが、女の子が入ってきたのでどうしようかと…
しかも3人。人によっては羨ましいとかあるかもしれませんが、
そもそも人と話すのが苦手なのでどうしよどうしよと緊張しっぱなしです。
新人さんの方こそ緊張しているはずなのに(笑)
自分も入って1年目を思い出しました。
前回のブログに、作家のセンスというものが表れているのでしょう。とありましたけど、
私は先生の文章というか表現というか独特で好きですよ。


 いつもありがとうございます。
 けものフレンズの個人的な解説とかも書いてみたかったけれど、
 さすがに今から書いても、もう誰かが書いたものの真似になりそうです。
 ただこれだけは言いたいのは、けものフレンズのストーリーは序盤から、
「記憶喪失の主人公」「消えた人類」
 そして「人類の代わりのように存在するアニマルガールとセルリアン」と、
 実はとても王道的な「物語の謎」を視聴者に提示していて、
「これはどういう事なのだろう?」と興味を持たせる作りになっている事です。
 初期に言われていたほど、第一話の出来は悪くない、
 それどころか情報量の絞り方が素晴らしいのです。

 さておき。ずっと机に向かい、一人で作業している身としては、
 男女問わず、職場に仲間がいるという状況自体が、
 羨ましいような気持ちがします……。
 まあ、一人でいるのは気楽でいいんですけどね!(負け惜しみ感)

 新しい本も、期待に応えられるようがんばります。
 今後もよろしくお願いします。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。

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