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朝の文字化けはなんだったのだろう

 みなさんどうもこんばんは。滝川です。
 少し間が空いてすみません。
 朝方、更新しようと思ったら
 なぜだかブログの表示がおかしくなっていて
 大いに意欲を削がれた滝川です。

 さて本日は、アサウラ先生のお誕生日でございました。
 もうサイン会の日にプレゼントも渡していますがエルシャダイ。
 それにしても、今月はアサウラ先生の話ばかりしていた気もします。
 一応、理由はあるのですが。


・江藤晩翠さん
サインがいいものじゃないだなんて、そんなことないですよ。
数多くある本から、滝川先生の本いいなーって思えたのですから。
あとサインもらって、後々有名になったら「滝川はワシ達が育てた(`・ω・´)キリッ」
って言いたいっていうのもあるかもしれませんがw。
あとAKIBA’STRIP、1周目クリアしました。
隠し要素やるためにあと何周することになるやらと思ってるんですが、
エンドロールでのシナリオ協力、
アサウラ先生の下に滝川先生の名前があって吹きました。
もしよろしければ、どのようなことをやったのか教えていただけるとうれしいです。
(公開したくない情報だった場合は下の方の文章削ってください)


 細かいところまで配慮していただき、誠にかたじけない。
 サインに関しては、またしても卑下しすぎたみたいで実に申し訳ない。
 欲しいと言っていただける事に、もっと感謝と誇りを抱くべきでした。
 すみません。反省します。

 それで、話は変わってアキバズトリップと私。
 別に隠すような事は何もないのですよ。
 簡単に言えば、ベントー7巻で死ぬほど忙しかった
 シナリオ協力のアサウラさんの相談に乗って
『ぽつり』やサブ・ミッションなどのオタクネタや、
 バッドエンドのアイデアを出しただけです。
 要するに、シナリオ協力のさらに協力者になったわけです。

 直接、シナリオを監修したのはあくまでアサウラさんであり、
 私の働きはシナリオ全体の1%ほどもありません。
 それで私の名前が載っているのは、ひとえに
 アサウラさんとアクワイアさんの
 律儀さとご厚意によるものです。

 おかげさまで、アキバズトリップは商業的にもヒット作となり
 アサウラさんのシナリオも非常に好評なようで、
 心からほっとしました。
 なにしろ、これで不評だらけだったら
「私はなんにもしてないよ。全部アサウラさんの力だよ」
 と言った時の受け取られ方が、まったく変わってしまいますので。
 本当に、ありがとうございました。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


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強烈な悪が出てからが本番だと思う。レクター博士や蒼天版董卓みたいな。

 どうも、みなさま。おはようございます。滝川です。

 実は以前、わかつきひかる先生のブログで
 拙著「テルミー」を取り上げていただいた事があるのです。

 それまでわかつき先生とは一面識もなく
 本当に何の繋がりもなかったのに
 わかつき先生は私のような同業者の本を褒めてくださりました。

 そして今月の25日、
 わかつき先生の新作
「ダンス・ウィズ・エリシア」が出版されました。


ダンス・ウィズ・エリシア 死すべき王子と幼き女王 (集英社スーパーダッシュ文庫 わ 1-2)ダンス・ウィズ・エリシア 死すべき王子と幼き女王 (集英社スーパーダッシュ文庫 わ 1-2)
(2011/05/25)
わかつき ひかる

商品詳細を見る



 人情としてはぜひとも発売前から宣伝し、
 かつてのご恩を返したかったのですが
 しかし読みもせずに賞賛するのは逆に無礼だと考え直し
 読み終わるたった今まで、少しも触れずにいました。

 あくまで、実際に読んで面白かった場合だけ語ろう。
 それが純粋にテルミーを褒めてくださった
 わかつき先生への当然の礼儀というものだ、と
 花形満のような心境で、涙を呑んで耐えていました。

 ……そんなわけで。
 こうして取り上げている時点で判明している事ですが

ヽ(´ー`)ノ「エリシア」面白かったよ!

 最近は死体の本とニュートンばかり読んでいたせいで
 ものすごく新鮮な気分だった事を差し引いても
「エリシア」は素敵なファンタジー小説だったと思います。
(上から目線っぽくて、本当にすみません)

 ネタバレになるので詳細は伏せますが
 ヒロインのエリシアと主人公のサミュエルの抱える秘密が
 奇妙な形で同じゴールを示す展開は鮮やかでした。

 それにしても、私ならもっとバトル要素が入るし
 韓非子的な非情さで政治をやらせたくなる題材なのですが
 わかつき先生のエリシアはあくまで流血を避け
 平和的に、穏便に、温情をかけて問題を解決させていきます。

 なんというかこう……続きを読みたい。
 この善良で可憐なエリシアが、
 心のへし折れるような困難に直面する場面を見たい。
 綺麗事ではどうにもならない難問を前にして
 それでもリスクを承知で誰も傷つかない解決を図るのか、
 それともついに自らの手を汚す残酷な勇気を奮うのか、
 そういう選択を迫られる展開をぜひ読んでみたいのですよ。

 とりあえず、1巻は綺麗で優しい物語です。
 心優しく可愛らしい女王、エリシアが
 同じく心優しき好青年のサミュエルに支えられて
 温かくもさわやかに事件を解決します。
 これだけでも確かに、十分に面白いのですが
 この作品にはさらに掘り下げられるものがあると思います。
 一読者として、この作品の続刊を強く望みます。

( ´_ゝ`) しかし、エリシアがダンスするシーンはなかったよな。

 ……女王は、ハードラックとダンスっちまったんだよ。


 それでは、いつも感謝しております、
 拍手コメントへの返信です。


・江藤晩翠さん
えええええサイン会にいらっしゃったんですか!!
アサウラ先生のブログで作家さんがいるかも?って
書いてあったのでもしやと思ったらホントにいるとは…
実は、自分もアサウラ先生のサイン会に行きました。
恐竜カードにサインをもらった変人ですww。
あの日もしかしたら滝川先生がいるかもと思い、
サインしてもらおうと岩村を持ってきていたので、
アサウラ先生に聞けばよかったですorz 
いつか、滝川先生のサインをもらいたいです。


 いつもありがとうございます。
 サイン会。ええまあ、いたのですよ。さりげなく。
 ついでにエルシャダイのサントラをプレゼントしました。
 アサウラ先生の誕生日がもうすぐなので。
 しかし、それはともかくとして……

(;´Д`)……私のサインなんて、ちっともいいものじゃないですよ。



・夜詩雪先生
(恐縮ですがコメント掲載は控えさせていただきます)


 どうも、ご無沙汰しております!
 内容が少し危ない気がしたので、コメントの掲載は控えます!
 ヘタレですみません! 危険があぶない!
 とにかく、夜詩雪先生の次回作には期待しております!
 自分も頑張ります!


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


アサウラ先生のサイン会

 どうもみなさま。深夜遅くに失礼いたします。滝川です。

 まずはお詫びと訂正を。
 前回の更新で「くにおくん」を話題に出したのですが
 正しくは『熱血硬派』ではなく『熱血物語』でした。

 得意げにレトロゲームの話題を持ち出しておいて
 間違えるなんて……恥ずかしすぎる……。( ∩д∩)
 謹んでお詫びを申し上げ、訂正いたします。

 気を取り直して。
 22日に「とらのあな」さんで行われた
 アサウラ先生のサイン会にふらりと行ってきました。

ヽ(`Д´)ノ
 べ、別に心配なんかしてないんだからね!
 ヒマでヒマで仕方なかったから行ってみただけよ!

 しかし、重大な問題として
 滝川はサイン会の参加券を持っていなかったのですよ。
 当然ですがファンの方が優先されるべきなので
 券が21日まで残っていたら買おうと思っていましたが
 無事に売り切れたので……

 まあ門前払いを食らったらそれはそれで思い出だと
 開き直りつつ、秋葉原へ行きました。

(以下、滝川の勝手な妄想)

滝川「おい、アサウラのサイン会に入れてくれ、タダで」

店員「ハァ? あんた頭おかしいんじゃないの?」

滝川「いや、私はSD文庫の作家なんだ」

店員「お前がラノベ作家なら俺は水嶋ヒロだよバカヤロー」

(以上、妄想終わり)

 で、実際には……
 名刺を渡して素性を説明し、
「アサウラさんの応援に参りました」と素直に告げると
 確認後、無事に会場へ通していただけました。

(*´∀`*) とらのあなの店員さんってすごくいい人!

 最初に話しかけたバイトの方も
 次に応対してくれた事業部の方も
 親切丁寧に私のような「不審者」の相手をしてくれて……
 本当に感謝しております。

 で、サイン会本番。

(;´Д`) さすがアサウラ氏のファンだ……
     どいつこいつも一癖ありそうなオーラがありやがる。

 私は券を持っていないので当然サインも遠慮し
 参加者から離れた後方で控えつつ
 星明子ライクに様子を見守っていました。

 参加者の方で、私にとって一番印象深かったのは
 ウルヴァリンみたいな豪快なもみあげを生やした男性。
 見るからに屈強そうなタフガイという印象の方が
 アサウラさんのサインを貰った後、
 すごく大切そうに、赤子をあやすような繊細な手つきで
 ビニールの保護シートで色紙を包んでいて
 見ている私の心までぽかぽかしました。

(*´∀`*)アサウラさん、愛されてるわぁ……

 心優しき狼達の姿に癒される、
 素敵なひと時でありました。
 私も読者に心から敬意を払わねばと
 決意を新たにする、貴重な体験でした。

 
 それでは感謝も新たに、拍手コメントへの返信です。

・くもさん
FallOutのミスター・ニューベガスの声で再生余裕でした。
Akiba’strip迷って迷ってまだ買っていないのですが
買った人の評判良いですね、
今月お金使いすぎてしまったので6月入ったら買ってきます……。


 どうも、いつも応援ありがとうございます。
 アキバズトリップは、やれば面白いのですが
 最先端技術による大作みたいなものを期待してやると
「これは違う」という事になると思います。
 特にグラフィックとロード時間に対して。

 辛いけど辛すぎない、ちょっと辛いラー油みたいなもので
 ほどほどのイメージがちょうど良いのではないかと思います。
 やり込めばどんどん面白くなりますよ。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


ダブプリとダブドラと二重風記事

 やあ、みんな。素敵な朝だね。
 こちらはミスター・ニューベガスだよ。(・ω<)

 ぼくが思うに、リスナーの諸君は美形ぞろいだ。
 みんなそれぞれに個性があって、それぞれが素晴らしい。

 さて、それじゃニュースを伝えよう。
 このブログの所有者が勝手に「SDの貴公子」と呼んでいる
 アサウラ氏がシナリオを担当したゲーム、
『アキバズトリップ』が、現在大変な勢いで売れているそうだ。
 アサウラ氏が不安視していた「とらのあな」でのサイン会予約も
 発売当日に即完売して、早々と受け付けを締め切ってしまった。
 氏の不安はまさに杞憂で終わったわけだ。
 同じく心配していたファンも、心からほっとした事だろうね。

 ニュースがないのが良いニュース、とはよく聞く言葉だが
 もし実際にそうなったら、退屈で仕方がないだろう。
 良いニュースも、悪いニュースも、
 ぼくらが同じ世界で生きている事を確かめさせてくれる。
 ぼくらを結ぶ大切な繋がりになりえるんだ。

 それじゃ、今朝のニュースはここまで。
 ミスター・ニューベガスの出番も、
 ここまでにしておこう。(・ω<)


 というわけで。
 どうもみなさま、おはようございます。滝川です。

 アキバズトリップやりましたよ早速。
(略すとアキトリ? そのまんますぎる?)

 今の若い人を置いてけぼりにするのを百も承知で言いますが
 くにおくんだよ、これ。やだもう、すごく懐かしい。
 ドッジボールとかバレーとか運動会とかじゃなく
 熱血硬派のくにおくん。
 シンプルな操作性のアクションで、ひたすら不良をやっつけて、
 なぜかやたらに多いお店で技を買ったりご飯を食べたり。
 ファミコン的な面白さですよ、これは。おじさんは大喜び。

 そしてこのゲーム、やりこみ要素が随所に盛り込まれています。
 服装集めや、分岐する会話の確認は基本として、
(初プレイ時、OPの会話だけで3回死んだよ滝川は)
 メイドポイントやアイテムの強化など
 プレイヤーがぼんやりしていると気づけない遊びの要素が
 あちこちに仕込んであります。
 ロード時間中のITウィッチが操作できると気づいた時は、
 うっかりバグらせたかと本気で焦りました。

 それから、意外と言うと失礼ですが
 アサウラさんの文章は意外なほどゲームに合っていました。
 通常、ゲームの文章は短く詰まっているものなので
 アサウラさんの文体の味を殺さないかと思っていたのですが
 さすがSDの貴公子、そこは上手く工夫していました。
 ネタバレしたくないので細かい話はしませんが少なくとも、
 アサウラさんのファンがシナリオ目当てで購入しても
 がっかりするような事はまずないと言い切れます。

 難点をあげると、やはりグラフィック関連。
 PSPなので仕方ないとはいえ、どうにも物足りません。
 シームレスのマップを自由に動けるようにして
 もっとイラストに近いキャラがちゃんと喋るようになれば。
 初動は順調に売れているようですし、
 高性能機での開発に期待したいところです。

 ……というか、妹ぜんぜん可愛くねえー。(´・ω・`)
 公式HPの妹と比較すると、ほとんど詐欺の類ですよ、ええ。


 ひとまず、一回クリアした感想はこんなところです。
 二周目からは主人公のモデルチェンジが解禁され
 スキルとアイテムも引き継がれるので
 やっと最初から全開に暴れられます。
 ついでに、ロビンマスクやネプチューンマンの
 コスチュームも追加配信されないかしら。
 コス専用のセリフも追加されて
「行くぞブドー、マスク狩りだ!」
 と叫んでから脱衣アクションするの。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


一百歳にして正に神妙ならんか

 どうもみなさま。こんばんは。滝川です。
 特に面白くなくても更新はこまめに。
 心を入れ替えてがんばります。

 明日はアキバズトリップの発売日でございます。
 面白いと……いいな……どうなんだろう……。

 ところで。
 ホーキング博士が死後の世界を全否定し、
 欧米の信心深い人達が大騒ぎしているそうな。
 全否定といっても、何か科学的根拠を示したものではなく
「ぼくはこう思う」レベルの発言みたいなのですが。

 個人的にはテルミーの1巻でもちょっとだけ書いたように
 滝川も「あの世なんてないよ」派です。
 しかし、別に根拠を提示できる話でもないので
 わざわざ大声で主張する気にもなれません。
 あの世なんて「あればラッキー」程度のものだと思っています。

 とにかく生きている間に原稿を書かないとね。
 おいらは百まで生きて書き続けるよ。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


「SDの貴公子」

 どうも、みなさま。こんにちは。滝川です。

 今日からちょうど一週間後に
 秋葉原のとらのあなB店さんにて
 アサウラ先生のサイン会があります。

 ちなみに、なぜか私しか言わない事なのですが
 アサウラ先生は若い頃の三沢光晴選手に似ています。
(二代目タイガーマスクやエルボーの貴公子と呼ばれていた頃)
 しかし、他のSDの作家さんは誰一人同意してくれません。

 さすがにサイン会にはいつもの鉄仮面ではなく
 素顔で現れると思いますので
 行ける方はぜひ、イベントに参加して
 アサウラ先生のご尊顔を確認してみてください。
 買おう! アキバズトリップ!


 それでは、拍手コメントへの返信であります。

・m-asaさん
いよいよ公式での告知が来ましたね!
7月以降を楽しみにしております(`・ω・´)b
(追記)
先日はコメントの件でお気遣いをさせてしまい申し訳ありませんでした。
と、共に暖かいお返事をいただきましてありがとうございました。
私も顔文字を使ってみました。


ヽ(´ー`)ノ< ユーアーウェルカム
 ありがとうございます。
 なんというか、あまりにも親切丁寧なコメントで
 本当に恐縮です。いつもすみません。
 おかげさまで頑張れるのです。これからもどうぞよろしく。


・江藤晩翠さん
ついに発売予定にキターーーーーーー!
約1年ぶりの続刊ですか、待ちましたよおおお。
発売予定でこの位置に書いてあるってことは発売は8月あたりですかね。
なにはともあれお疲れ様です(まだ早いか)。
テルミー2巻はもちろん買いますが、
新しく書き進めている本もすっごく楽しみにしています。


 ありがとうございます。
 2巻の出版は、最速の展開なら7月になりますが
 なにぶん昨今は何が起きるか解らないご時勢なので
 諸事情による変更が発生するかもしれません。
 なので、とにかく今は「7月以降」としか言えない状況です。
 何かと曖昧で申し訳ありませんが
 あともう少しだけお待ちください。

 新作は……なんか手こずっていて……
 これから頑張ります。超頑張るよ。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。

へへ……きたぜ、ぬるりと

 どうもみなさま。こんばんは。滝川です。

 内田裕也が逮捕されました。びっくり。
 老いてなおますます盛んなところが好きだったのですが
 さすがに、被害者がいる犯罪をやっちゃダメだ。
 裸になって踊るのとはわけが違います。
 薬物使用を匂わせる、妙な文章も書いているし。

 しかし、東電の「メルトダウンしちゃった、てへ」という
 大事件を適当に流して、内田裕也を追っかけまわしている
 マスコミの神経の太さは、もう逆にすごいと思います。
 どう考えてもおかしいだろう、それは。
 まあ、逮捕当日だけだとは思いますが。


 で。
 本日、SD文庫の公式が更新されました。
 7月以降の発売予定の一覧に、
「テルミー」の2巻がとうとう載りました。

 読者のみなさまを長らくお待たせして
 本当に申し訳ありません。
 みなさまのおかげで、やっとここまで来れました。
 正式な出版予定日が決まるまで、
 もうあと少しだけ、なにとぞお待ちください。

 2巻は……やりたい事をきちんとやれた本です。

( ´_ゝ`)パキーン
    あらゆるものが炭素の結合によって
    成立している、不可思議にして単純なこの世界の
    最大の神秘、愛をテーマにした物語だな。

 ……最近、ルシフェルさんになりきって文章を書くのが
 癖になってきました。偉そうですみません。


 それで、この更新中に早速拍手コメントが届きました。
 ありがとうございます。本当にありがとうございます。

・atlasさん
見たぞ、見たぞ、見たぞ。俺はこの目ではっきりと見たんだッ!!
7月以降にテルミー2(仮)が発刊されるということを、
SD文庫のHPで見たッ!!コングラチュレーション!!
とりあえず、おめでとう!!そして、ありがとう。
2巻がどれだけ見たかったことか……。
始まりは、去年の7月末だったけなァ――(略)
7月が待ちきれないぜ。wktk……なんやすみません。


(ゝω・)v センキュー
 いつも励ましていただき、
 誠にありがとうございます。
 7月……に出るかどうかは
 まだ混沌の向こうにあるのですが
 とにかく、私もできるだけの事をして、
 一日も早い出版を目指します。


・きくさん
テルミー2(仮)キターッ!!^^
楽しみすぎて一巻読み返しちゃいましたよw


(´3`) アイラブユー
 実はサブタイトルも一応提出しているのですが
 なぜか今のところは(仮)なのです。
 その辺は、色々とあるのでしょう。


 とにかく、お礼を言うのはこっちです。
 お待たせしてすみませんでした。
 こんなにも不甲斐ない作家をこれまで応援していただき
 本当にありがとうございます。
 おかげさまで、2巻は今の私に可能な最高の原稿になりました。
 自信をもって、みなさまにお届けできます。


 それでは、失礼します。
 今後ともよろしくお願いします。


(さらにコメントがあったので加筆します)

・くもさん
2011年7月以降の発刊予定に
テルミー2(仮)の告知がきていましたね!
会社でチェックして一人興奮してしまいました。
くぅー、発売が待ち遠しい!!


 すれ違いになってすみません。
 いつも本当にありがとうございます!
 もっともっと読者のみなさまを興奮させられるように
 今よりずっと出版ペースが早くなるよう、
 頑張ります。


 それでは。
 さよなら三角またきて四角。


グーグルトップで乱舞技が発動している日

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

 勢い余ってエルシャダイのサントラ買いました。
 プレイ中もずっと感じていたのですが、実にいい。
 二枚組みで曲数も豊富だし
 作業中のBGMに最適の、美麗な楽曲集です。

 本当に、雰囲気だけは最高のゲームでした……
 これでもっとゲーム性とシナリオが練り上げられていたら……

 以下、近況。
 とにかく仕事を頑張りつつ、ひたすら待ちの状態です。
 多分、金曜日にはSD文庫の公式が更新されると思いますので
 そしたらまた、色々と話せる事が増えるでしょう。

 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


アイデアだけは溜まっています

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

 今は神様の話を進めているのですが、
 頭の隅では、学生達の住むアパートを舞台にした
 落語風の破天荒ギャグをやるお話も考えています。
「ご隠居」と呼ばれる老け顔高校生を中心に
 愉快な仲間達が全力で馬鹿をやるという調子の。
 ノリとしては大体こんな感じです。


『饅頭怖い』

 仲良しの寮生達が集まって雑談していると
 実は私、蛇が怖いんです、とある女子が打ち明けて
 そこからは「怖いもの告白大会」になる。
 蛙だの蜘蛛だのオバケだのと名が挙がっていく中、
 最後に番が回ってきたご隠居はこう言った。
「やっぱり俺は、人殺しが一番怖いね」

 それを聞いた寮生達は、いたずらを計画する。
「よぅし。それなら人殺しを大勢集めて
 ご隠居の部屋に放り込んでやれ!」

 ……で、オチは「アサシンズ・クリード」が
 結成されるという展開。どうだろう?

( ´_ゝ`) ラーシェイア、ワキュン、ムトラクベイル、クルンムーキン

 これぞ我らが血盟の、叡智を集約せし言葉。


 与太話はここまでにして。
 いつも感謝の、拍手コメントに返信します。

・江藤晩翠さん
10日以上の連続更新すごいです。
見る側としては更新回数は多い方がいいですが、
無理しないようにしてくださいね。
では、次の更新も楽しみに待ってます。


 ありがとうございます。
 なにぶん今までの態度が悪すぎたので……
 ともあれ、本業をおろそかにしないよう、
 ブログは負担にならない程度に頑張ります。
 よろしくお願いします。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


素人同然

 どうも。みなさま。こんにちは。滝川です。

 GWも今日で終了です。
 今後はほどほどの更新になりますが
 昨日も書いたとおり、間が空き過ぎないように気をつけます。

 まあ、それで。
 GW中にある程度まで形をつけようと考えていたのですが……
 新作の原稿がちっとも捗らない……。
 こう、書いたものが尽く気に入らなくて、削除してばかり。
 なんというか、こう……つかめない。

 テンポのいい展開と
 読者が理解しやすい心理描写を両立させつつ、
 なるべく早い段階で主人公達に好感を持たせるためには
 思い切った導入を用意するのが正解なのか
 それとも、平凡でも共感しやすい形で始めるべきなのか。

( ´_ゝ`) プロとは思えないほど、初歩的な悩みだな。

 ……自分で書いてて辛いつっこみだよこれは。
 とにかく、頑張ります。頑張ろう。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


所信表明みたいなもの

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

 原稿を頑張っています、だけの手抜き更新をすると
 折角ここを読んでくれている人に申し訳ないと思うのですが
 かといって更新そのものを休んでしまうと、
 一週間とか二週間とか間を空けたのに
 ようやく更新された記事がつまらないという、
 大変なガッカリ感と失望を与えかねないわけです。

 それならたとえ二、三行でも、なるべく更新を続けるべきかなと
 長い更新休みを取っている間に考えました。

 そろそろGWも終わりで、連日更新はやめますが
 今後はもう、以前のような
 長期間の更新停止はしないように気をつけます。

 とにかく、頑張ります。
 では、いつも感謝の拍手コメントへの返信です。

・atlasさん
次巻出るかどうか、当初凄…………く心配していましたが、
来週ようやく発売予定欄に名前を連ねるのですね。
発売はまだ先だが、その欄がみれると思うと
なんだか胸が熱くなるな。滝廉gj!


 もう本当にすみません。すみませんとしか言えません。
 心配をかけて申し訳ありません。
 グッジョブと言われるほどの働きを滝川は出来ていません。
 ここまで来れたのは、本当にお世辞などではなく、
 読者のみなさまの声援と支持のおかげです。

 2巻は、その援助に応えて、感謝を届けられるだけの
 出来のものになったと自負しております。
 乞うご期待であります。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


頭がやわい

 どうもみなさま。こんばんは。滝川です。

 そろそろGWも終わりでございます。
 原稿を頑張ります。
 頑張らねばならないのですが……

 なんだか脳がぽわぽわしているよ。
 急に春が来た気分だよ。
 頭がくらくらして、やけに眠い。
 物事をあんまり筋道立てて考えられない気分だよ。


・きくさん
2巻が遂に発売!!・・・まじかと聞きつけてきましたw
スッゴク楽しみにしてます(^w^ヾ


 やあやあ、どうもありがとうございます。
 2巻の出来には、これまでで一番自信があります。(ゝω・)v

 今月は15日が日曜なので
 SD文庫公式の更新は13日の金曜日になるはずです。
 つまり、今日からちょうど一週間後には
 てるみん2巻も発売予定に入っている事でしょう。
 もう誰よりも私が楽しみですよ。


 なんだかふわふわした気分のまま、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


エルシャダイの感想(妄想が95%くらい)

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

( ´_ゝ`) パキーン
     人間とは神の失敗作なのか、
     それとも神こそが人間の失敗作なのか。


 今回で、エルシャダイの話は最後にする予定です。
 前回の記事では
「ストーリーも説明不足」
「あれで主人公の考えが解ったらエスパー」
 と書きましたが、
 次に書く作品の構想を練っているうちに
 なんとなく感想がまとまったので書きます。

 要するに、エルシャダイで最も重要視すべきテーマは
「不安」だったのではないか、と。

 例えば、私がある人を好きになったとします。
 そこですかさず私がその人に向かって
「僕はあなたが大好きです。
 あなたは僕をどう思っていますか」
 と、ど真ん中ストレートに質問できるなら、
 これほど楽な事はありません。

 何かを好きになったり、
 何かになりたい、何かをしたいと願ったりすると、
 必然的に失敗の不安、喪失の恐怖を抱え込む事になります。

 好きな人に嫌われるかもしれない不安、
 あるいは誰かに負けてしまったり、
 欲しい物を先に奪われる事への恐怖。
 全知全能でもなければ
 雲の上の高みに住んでいるわけでもない
 ただの人間は、いつでもそうした
 希望と絶望の狭間に立ち続けなければなりません。

 敵役であるグリゴリの堕天使達は
 こうした人間の「葛藤」や「痛み」を無視して
 容易く人間と愛し合ったり、何かを成し遂げたりします。

 超存在である彼らにとって、
 ちっぽけな人間相手の作業に失敗の恐れなどあるわけもなく、
 答えの解りきった「愛」や「発展」が築かれていきます。

 しかし、そこには葛藤も不安もありません。
 一番大切な人間の強さ、失敗の不安を抱えながら
 それでも行動する勇気が存在しないのです。

 主人公・イーノックは正しい人間として、
 自らの行いに「不安」を抱きます。
「人間から未知への恐怖や苦悩を消し去って、
 多大な愛と発展を与えている堕天使達は
 もしかしたら正しいのではないか」と
 イーノックは十年も、悩みます。
 そうして、真剣に悩んだ上で答えを出します。

 間違いを犯す覚悟を持って、
 それでも正しいと信じられる事を行う。
 その矛盾した不安だらけの勇気こそが
 本当の人間らしさというものだと、
 イーノックは我々に伝えたかったのではないでしょうか。


( ´_ゝ`) 悩み苦しみ、葛藤と不安を抱え、未知に怯えて……
     そうやって進化するから、意味があるんだ。
     少なくとも、雲の上から一方的に与えられた進化などに
     なんの価値もありはしないね。


 ……以上、長々と書きましたが
 ほとんどは滝川の勝手な妄想です。
「エルシャダイ本編にこんな描写はない」と怒られても
 責任は負いません。

 少なくとも、私はこういうメッセージを受け取りました!
 なので、次の本の参考にします。

( ´_ゝ`) 気の毒なネフィリム達には触れないのか?

 ……うん。ごめん。
 あれだけは、意味がまったく解らなかった。


 それでは、拍手コメントへの返信です。
 今回は長文で頂きました。ありがとうございます。


・くもさん
ドラッガーのマネジメントっていう前提が無かったら
小学生が考える様な作戦ですよね。
っていうか、たとえが悪すぎる様な気がします。
もしドラの本自体は読んだ事無いのですが、
小説を書くときには凄く資料を集めて
事前に下調べをしてからというのを良く聞きますけれど
ちょっとガッカリしてしまいました。なんと言うか、全体の説得力が……。
すみません、素人がプロにグチグチと
テルミー2巻の発売まだですが、その次の作品も五体投地しながら待ってます!


 お恥ずかしい事に、私も原作は未読です。
 実は、アニメの第七話をたまたま観ただけでして……

 偶然見た一話だけで非難するのもなんだと反省し、
 昨日の第八話も一応観ました。
 それで、自分の勘違いに気づきました。

 私も昨夜の時点までは、ドラッカーの理論の正しさを表現するために
 比喩として野球アニメの形態をとった番組だと思っていたのですが
 あれは、どこからどう観ても完璧なギャグアニメでした。
 対戦相手はバントも使ってくるはずなのに九安打で無得点とか
(ついでに言うと自分達は敬遠もしないはずなのに)
 最終回にショートだけで4アウト分のエラーとか
 それを補うレフトの瞬間移動じみた超絶ファインプレーとか
 メガネ君の「期待値を入れれば100%」発言とか。
 ギャグアニメとしてはすごく面白かったです。

 それで、話は変わって。
 てるみん2巻は、きっと今月の公式には載ると思いますので……
 そしたらここでもボチボチと語っていきます。
 申し訳ありませんが、どうか気長にお待ちください。
 よろしくお願いします。


・江藤晩翠さん
急に野球の話?と思ったんですが、
調べたらたぶんあのことだなとわかりました。
細かいこと書いちゃうとアレだと思うのですが、
自分はそれを見てないです。
でも、実際の野球は好きなのでノーバントノーボール作戦と聞いたら、
うまくいくわけないよって思っちゃいました。
ピッチャーは場合によっては釣り球ではずしたり、
1点を狙いに行くためにバントをしたり、
その時によって作戦を変更するっていうのが普通かなと。
まぁ自分なりの考えなんで人それぞれだと思いますが。
それはそうと、アサウラ先生がツイッター始めましたよ!!
滝川先生も始めてみたらどうですか?
それか、やってらしてるのであれば、もしよければ教えてください。


 すべて仰るとおりです。
 特に「状況を判断して作戦を変更するのが普通」というご指摘は
 本当にもう反論のしようもありません。
 でも、上記の通り「もしドラ」はギャグアニメだったので……
 私の的外れな非難で誤解させてしまい、本当にすみませんでした。

 それから、ツイッターはまだやっていません。
 折角のお誘いですが、今のところやる予定もありません。すみません。
 理由としては、なにしろ牛歩のような出版ペースですので、
 あまりネットに時間を取られるのもどうかと思うからです。
 作家として、もっと余裕ができたら改めて考えます。
 ともあれ、親切に声をかけていただき、
 ありがとうございました。
 これからもよろしくお願いします。


 それでは、今回の記事はかなり長くなりましたが、この辺で。
 失礼いたします。


いっその事、消える魔球を出せばいいのに

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

「ノーバントノーボール作戦」って……
 いくらなんでもそれはないだろう……

 解りやすくジャンケンで例えると、
「これからはグーとチョキだけでいく」
「パーは出さない、ノーパー作戦だ」
 と言い出したようなもの。

 自軍の戦略を意味もなく自ら限定して、
 行動の予測を容易にするだけです。

 そもそも、打者が考えなしにバットを振り回すだけで、
 投手がストライクゾーンに球を放り込むだけで、
 ただそれだけで試合に勝てるほど強いのなら
 監督の指示なんて最初からいりません。
 根本的な段階から作戦の方向性が間違っています。

 選手達のヒットをただの単発ヒットにせず、
「打線」として繋げ、残塁ではなく得点にする工夫。
 プロのスカウトも注目しているような強打者を相手に、
 なんとか完封勝利するための工夫。
 そういうものが作戦です。
 ……自分でも書いていてバカらしいほど、
 当たり前すぎる事ですが。


 なんかもう、色々とあんまりだったのでつい書きました。
 不快に思われる方がいたらごめんなさい。

 それでは、今回はこの辺で。
 失礼します。


( ´_ゝ`) 人間を創った神は、自らの才能を過信していたように思える。

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

 原稿をがんばり中です。
 まだ出せる予定もないものですが。
 次は神様の話になるか、
 昆虫と同程度の感情しかない殺人鬼の話になります。
 多分、神様の方になるでしょう。
 そんな理由もあってエルシャダイをやっていたわけです。

 書き出しが書き出しが決まらぬギギギギ。
 たった一行書くのに一日悩むプロがどこの世界にいるんだよ。
 しかも、読み返すとそんな悩むほど難しい文章じゃないし……


 気を取り直して、いつも感謝の拍手コメントです。

・江藤晩翠さん
エルシャダイ、動画があがったときから気になったんですけど
プレステも箱○も持ってないんでできないんですよね、残念です。
でも、ここでなんとなくの流れがわかったんで…まぁ、いいんじゃないかな。
新刊、どきどきわくわくして待ってます。
では最後にエルシャダイらしく…そんな新刊で大丈夫か?


( ´_ゝ`) 一番、いいのを書いたよ。

 公式にタイトルが載る前にあれこれと話すと
 ややもすれば面倒の種になるので、まだ何も言えないのですが
 これだけは自信をもって言えます。

( ´_ゝ`) 今のあいつに可能な、ベストの原稿だと思うよ。
      それだけは間違いないね。

( ´_ゝ`) え?……もし、それでもダメだったら?
      その時は、あいつがもっと頑張るしかないだろうね。

( ´_ゝ`) それじゃ、また連絡するよ。


 ……ルシフェルさんになりきるのは
 意外と楽しい事に気づきました。

 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。

いいんじゃない……かな……?

 どうもみなさま。こんばんは。滝川です。

 エルシャダイをクリアしましたよ。
 感想を一言で書くと
「……あれっ? もう終わり?」

 ゲーム全体の雰囲気はすごく良いのです。
 高所移動のアクションも距離感は掴めないものの
 手に汗握る緊張感があります。

 しかし、どうにもボリューム不足。
 アクション面でいえば、雑魚敵のパターンが足りない。
 現状に追加で、階層ごとの雑魚敵が二種は必要だった。
 ストーリーも説明不足。
 イーノックが何を悩んでどう答えを出したのか
 あれで理解できる人がいたらエスパーの域。
(そもそもイーノック、ゲーム中は何も喋らない)
 分岐も特にないようだし、
 例えば『ゴッド・オブ・ウォー』と比較すると
 ゲームとして物足りないのは明白。

 ……でも、雰囲気はすごく良いのですよ。
 不満はあるけど、続編が出たら買うなあ、というくらい
 世界観やキャラ造形は良くて、なんというか……
 実にもったいない。

 少なくともクソゲーではないですよ。
 全体のボリュームは足りないけれど
 アクションとしては十分に遊べます。

(以下、ルシフェルさん風に)


( ´_ゝ`) パキーン
 まあ……いいんじゃないかな……
 とりあえず楽しめたしね。
 次は、もっとパターンの多いゲームになっているといいんだが。
 じゃ、また。


五月に入りました

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

 ゲームばかりしているダメな大人と思われるのも
 アレなので、エルシャダイは一旦お休みしています。

 ……実は、今ものすごく目が痛くて。
 すみませんが、今日は手抜き更新になります。ごめんなさい。
 単純な疲れ目なので、休めば治ります。


 それでは、いつも感謝の拍手コメントへの返信です。

・m-asaさん
実は色々と書いていたのですが、
1巻のネタバレになるかもしれないと取捨選択したら
シンプルなメッセージになってしまいました……
メーターなら針が振り切れんばかりの勢いで楽しみなのですが
上手く言い表せずでした(汗)


 こちらこそ、すみませんでした。
 普通に見て思った事を書いただけだったのですが
 m-asaさんを恐縮させてしまったようで、誠に申し訳ありません。
 顔文字とか使ってニュアンスを軽くした方が良かったみたいです。

(´・ω・`)・ω・`) キャー ゴメンネー
/   つ⊂  \


 基本、無愛想なブログですみませんが、
 どうかこれからも、よろしくお願いいたします。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


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