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もう2月か

 大変だ。もう2月になっている。
 なんかもう色々と駄目だ。今月中になんとかしなければ。

 とりあえず墨鬼の応援ー。


墨鬼 SUMIONI墨鬼 SUMIONI
(2012/02/09)
PlayStation Vita

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 一応、このゲームのお話のプロットは私が作りました。
 しかし、ゲーム本編の文章制作までは関わっていないので
 実際にどうなっているのかはまったく知らないのです。

 多分……面白いゲームになっているんじゃないかと……
 いや、おそらくは、面白いゲームのはずなので……
 すでにPSVをお持ちの方や、今後購入予定の方、
 なにとぞ墨鬼を、よろしくお願いいたします。


 近況ー。
 ずっと新作にかかりきり。考え過ぎはいつも通り。
 ごく普通の内容の一行を書くのに三日かかったり。おばかさん。
 あと、近所に美味しい蕎麦屋さんを見つけたり。
 以上、終わり。


 それでは、いつも感謝しております、
 拍手コメントに返信します。

・降さん
明けましておめでとうございます。遅くなりました。遅いですね、ハイ。
最近は一段と寒いので、無理せず体調に気をつけて頑張って下さい!


 ありがとうございます。
 本当に近頃は、寒くて乾燥した日々が続いております。
 しかし今年はまだ風邪を引いていないので
 体調に関してはいいスタートを切れています。
 とにかく、もっと原稿を頑張ります。
 今後とも応援をよろしくお願い申し上げます。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。

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忍道2とPS VITAのはなし

 どうも、みなさま。おはようございます。
 わかっています。小説を書きます。滝川です。


忍道2 散華忍道2 散華
(2011/12/17)
PlayStation Vita

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 というわけで『忍道2』が無事に発売されました。
 ひとまず五時間ほどプレイした時点での感想を述べたいと思います。

(´;ω;`)「ああ……忍道だ。これは忍道以外のなにものでもない」

 一応、私も関係者のはしくれなので自画自賛っぽくなりますが
 これはかなり良いゲームになっているんじゃないかと思います。
 初心者だと、操作になれるまでは本当に大変だと思いますが
 上達すれば縦横無尽にフィールドを駆け巡って
 必殺の一撃を繰り出して回る快感を存分に味わえます。

 とにかくPS VITAを購入した人で「忍道2」をやらないのは
 すごくもったいない事だと思います。
「忍道2」なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。

 ついでに、PS VITA本体の感想。
 画面は非常に綺麗です。綺麗、なのですが……
 最初にアンチグロスの保護フィルムを購入したのは大失敗でした。
 指紋防止と謳っていながら普通に指紋が付くし、
 光沢消しのせいで画面がザラザラしたものになるし、
 しかも反射は別に消せてないしで……
 結局、他のものを買い直す羽目になりました。
 保護フィルムってどうにかならんもんじゃろうか。

 それから事前に流れていた噂、
 右アナログキーが×ボタンに干渉するというのは大嘘でした。
 親指がバナナくらい太いか
 わざと引っ掛ける押し方をしないと、まず普通は干渉しません。
 ただ背面タッチパネルは、
 少なくとも忍道2をやる上では、
 カットした方がVITAを持ちやすくなります。私の場合は。

 バッテリーは素晴らしい性能です。
 フル充電しておけば、三時間は余裕でもちます。
 これは文句なしに便利ですが
 強いて難点を言うなら、充電用アダプタの
 前後の解りにくさにはちょっと戸惑いました。

 初期不良の噂は私も耳にしていますが
 とりあえず私の購入した品は至って正常に稼動しています。
 しかし、周辺機器も必要ですし決して安い買い物ではないので、
 不安のある人は情報を待った方が良いとは思います。


 ひとまずこんなところです。
 簡単にまとめれば
「忍道2楽しいよ忍道2。楓かわいいよ楓」
 というところです。
 なんにせよPS VITAを買うなら、
 忍道2をやらないのは絶対損です。


 というわけで、今回はここまで。
 もちろん本業も励みます。
 それでは、失礼します。


忍道2 散華 今週発売です


( ´_ゝ`)「宇高多の物語を憶えているものは幸福である。
     心豊かであろうから」


 どうも、みなさま。おはようございます。滝川です。
 いよいよ発売間近になってきました。
 PS・VITAのロンチタイトル、『忍道2 散華』


忍道2 散華忍道2 散華
(2011/12/17)
PlayStation Vita

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 実は「アキバズトリップ」に続いて、
 このタイトルでもアクワイアさんに協力させていただきました。

 といっても私が担当したのはメインシナリオではなく
「ハラキリエンジン」の任務依頼文のテキストです。
(○○屋暗殺依頼、××から兵糧を盗め、といった依頼文)

 新キャラの風天さんと季判さんの口調を設定し、
 小説二冊分くらいの文章量を新たに書き下ろしました。
 大変だったけれども、とてもやりがいのあった仕事です。

 なにぶん、前作の『忍道・戒』は
 ラスボス以外不殺プレイとか……
 爆弾、鉤鎖なしの縛りプレイとか……
 生涯で最もやりこんだゲームかもしれない一本なので
 今回、関わらせていただけるだけでも光栄の極みでありました。

 PS・VITAを購入する予定のみなさま。
 なにとぞ、『忍道2 散華』をよろしくお願いします。

 ……これだけで終わるのもなんなので。
 以下、主人公に依頼文を送ってくる大名達の人物紹介を
 私なりの解釈で書いてみます。
 少しでも忍道に興味を持っていただければ幸いです。

(注意・これは私が依頼文を作成した時点での古い情報です。
 個人的な解釈も入っています。
 おそらく実際のゲーム内容やシナリオ本編とは食い違う点が多々あります。
 ご了承ください)


「守護大名・一条信輝」
 前作の三人のボスから、引き続き登場する人です。
 温厚な性格で平和を愛し、大名でありながら下の者にも気を配る、
 生真面目すぎるところがある善人です。不眠症になったりもします。
 実在した武将に例えると徳川秀忠みたいな人でしょうか。能力的にも。
 今回は、戦国大名として少しだけ成長しているようにしました。
 しかしそれ以上に、疲労感や厭世観も増しています。
 他勢力を滅ぼした時の定番の発句も、
 今回は成長を示すために一応、真面目なものを自作しました。
 しかし実際にそれが採用されたかは、私も知りません。どきどきです。


「宇高多の反逆児・風天寅三郎久秀(新登場)」
 一条さんと違って理性や良心のタガがなく、
 自分勝手な世界観と美学でどこまでも突っ走ろうとする人です。
 織田信長ほど革命的ではないけれども、気性は近いものがあります。
 一見、アホっぽい人ですが戦国乱世というものを本能的に理解していて、
 手痛い被害を受けても感情を抑え、客観的に判断し、
「隙を見せた方が悪い」
「殺し殺されは乱世の常だ」と言い捨てます。
 冷酷非情ながらも魅力的な悪人という位置につければ良いのですが……
 どう評価されるか楽しみです。


「阿無璃他二代目教主・季判(新登場)」
 ガチの狂信者です。
 前作のボスの一人・貞女が捏造した阿無璃他(あむりた)教という
 正体のないあやふやな宗教を、心から信じ込んでいます。
 本来は教団のアイドルにする予定で貞女Pが育てていましたが
 肝心の貞女が、前作の主人公・鴉のゴウにやられてしまったので、
 内紛を避けるためのお飾り教主として
 やむを得ず祭り上げられました。
 ところが季判は意外にも努力家で頭が良く、神秘的な直観力もあり、
 立派に教団をまとめあげて、再起へと導きました。
 基本的に彼女は丁寧で、礼儀正しい依頼文を書きますが、
 所々に宗教的狂気が滲んでいます。


 ……以上、依頼文を作成した時点では、
 三人はこんなイメージでした。
 果たして本編ではどんな活躍をするのか、私も楽しみです。

 繰り返しになりますが、
『忍道2 散華』を、どうかよろしくお願いいたします。


 ゲームの話はここまで。
 ここからは、拍手コメントへの返信です。


・atlasさん
このラノ27位だったんですかΣ(゚Д゚)。
投票したっきりで、順位を見ていませんでした……。
まぁ、とにかくおめでとうございます。
来年は、もっと上位になれることを、心からお祈りします。


 いつもありがとうございます。
 そして毎度の事ですが、
 返事が遅くて本当に申し訳ありません。

 投票ありがとうございます!
 27位という順位は、確かに宣伝材料としてはこう、
 いまいち歯切れの良いものではありませんが
 今の滝川の知名度や売り上げからすれば
 奇跡のような高順位であります。
 本当にありがとうございます。
 つくづく、私は読者に恵まれた作家だと感謝しています。

 来年はもっと手数を増やす予定です。
 テルミー3巻は……ちょっと大人の事情があるのですが
 とにかく頑張ってこの状況をなんとか打開してみせます。
 とにかく、色々と頑張ります!
 そういうわけで、今後とも、よろしくお願いいたします。


 長くなりましたが、それでは今回はこの辺で。
 失礼いたします。

ダブプリとダブドラと二重風記事

 やあ、みんな。素敵な朝だね。
 こちらはミスター・ニューベガスだよ。(・ω<)

 ぼくが思うに、リスナーの諸君は美形ぞろいだ。
 みんなそれぞれに個性があって、それぞれが素晴らしい。

 さて、それじゃニュースを伝えよう。
 このブログの所有者が勝手に「SDの貴公子」と呼んでいる
 アサウラ氏がシナリオを担当したゲーム、
『アキバズトリップ』が、現在大変な勢いで売れているそうだ。
 アサウラ氏が不安視していた「とらのあな」でのサイン会予約も
 発売当日に即完売して、早々と受け付けを締め切ってしまった。
 氏の不安はまさに杞憂で終わったわけだ。
 同じく心配していたファンも、心からほっとした事だろうね。

 ニュースがないのが良いニュース、とはよく聞く言葉だが
 もし実際にそうなったら、退屈で仕方がないだろう。
 良いニュースも、悪いニュースも、
 ぼくらが同じ世界で生きている事を確かめさせてくれる。
 ぼくらを結ぶ大切な繋がりになりえるんだ。

 それじゃ、今朝のニュースはここまで。
 ミスター・ニューベガスの出番も、
 ここまでにしておこう。(・ω<)


 というわけで。
 どうもみなさま、おはようございます。滝川です。

 アキバズトリップやりましたよ早速。
(略すとアキトリ? そのまんますぎる?)

 今の若い人を置いてけぼりにするのを百も承知で言いますが
 くにおくんだよ、これ。やだもう、すごく懐かしい。
 ドッジボールとかバレーとか運動会とかじゃなく
 熱血硬派のくにおくん。
 シンプルな操作性のアクションで、ひたすら不良をやっつけて、
 なぜかやたらに多いお店で技を買ったりご飯を食べたり。
 ファミコン的な面白さですよ、これは。おじさんは大喜び。

 そしてこのゲーム、やりこみ要素が随所に盛り込まれています。
 服装集めや、分岐する会話の確認は基本として、
(初プレイ時、OPの会話だけで3回死んだよ滝川は)
 メイドポイントやアイテムの強化など
 プレイヤーがぼんやりしていると気づけない遊びの要素が
 あちこちに仕込んであります。
 ロード時間中のITウィッチが操作できると気づいた時は、
 うっかりバグらせたかと本気で焦りました。

 それから、意外と言うと失礼ですが
 アサウラさんの文章は意外なほどゲームに合っていました。
 通常、ゲームの文章は短く詰まっているものなので
 アサウラさんの文体の味を殺さないかと思っていたのですが
 さすがSDの貴公子、そこは上手く工夫していました。
 ネタバレしたくないので細かい話はしませんが少なくとも、
 アサウラさんのファンがシナリオ目当てで購入しても
 がっかりするような事はまずないと言い切れます。

 難点をあげると、やはりグラフィック関連。
 PSPなので仕方ないとはいえ、どうにも物足りません。
 シームレスのマップを自由に動けるようにして
 もっとイラストに近いキャラがちゃんと喋るようになれば。
 初動は順調に売れているようですし、
 高性能機での開発に期待したいところです。

 ……というか、妹ぜんぜん可愛くねえー。(´・ω・`)
 公式HPの妹と比較すると、ほとんど詐欺の類ですよ、ええ。


 ひとまず、一回クリアした感想はこんなところです。
 二周目からは主人公のモデルチェンジが解禁され
 スキルとアイテムも引き継がれるので
 やっと最初から全開に暴れられます。
 ついでに、ロビンマスクやネプチューンマンの
 コスチュームも追加配信されないかしら。
 コス専用のセリフも追加されて
「行くぞブドー、マスク狩りだ!」
 と叫んでから脱衣アクションするの。


 それでは、今回はこの辺で。
 失礼いたします。


エルシャダイの感想(妄想が95%くらい)

 どうもみなさま。こんにちは。滝川です。

( ´_ゝ`) パキーン
     人間とは神の失敗作なのか、
     それとも神こそが人間の失敗作なのか。


 今回で、エルシャダイの話は最後にする予定です。
 前回の記事では
「ストーリーも説明不足」
「あれで主人公の考えが解ったらエスパー」
 と書きましたが、
 次に書く作品の構想を練っているうちに
 なんとなく感想がまとまったので書きます。

 要するに、エルシャダイで最も重要視すべきテーマは
「不安」だったのではないか、と。

 例えば、私がある人を好きになったとします。
 そこですかさず私がその人に向かって
「僕はあなたが大好きです。
 あなたは僕をどう思っていますか」
 と、ど真ん中ストレートに質問できるなら、
 これほど楽な事はありません。

 何かを好きになったり、
 何かになりたい、何かをしたいと願ったりすると、
 必然的に失敗の不安、喪失の恐怖を抱え込む事になります。

 好きな人に嫌われるかもしれない不安、
 あるいは誰かに負けてしまったり、
 欲しい物を先に奪われる事への恐怖。
 全知全能でもなければ
 雲の上の高みに住んでいるわけでもない
 ただの人間は、いつでもそうした
 希望と絶望の狭間に立ち続けなければなりません。

 敵役であるグリゴリの堕天使達は
 こうした人間の「葛藤」や「痛み」を無視して
 容易く人間と愛し合ったり、何かを成し遂げたりします。

 超存在である彼らにとって、
 ちっぽけな人間相手の作業に失敗の恐れなどあるわけもなく、
 答えの解りきった「愛」や「発展」が築かれていきます。

 しかし、そこには葛藤も不安もありません。
 一番大切な人間の強さ、失敗の不安を抱えながら
 それでも行動する勇気が存在しないのです。

 主人公・イーノックは正しい人間として、
 自らの行いに「不安」を抱きます。
「人間から未知への恐怖や苦悩を消し去って、
 多大な愛と発展を与えている堕天使達は
 もしかしたら正しいのではないか」と
 イーノックは十年も、悩みます。
 そうして、真剣に悩んだ上で答えを出します。

 間違いを犯す覚悟を持って、
 それでも正しいと信じられる事を行う。
 その矛盾した不安だらけの勇気こそが
 本当の人間らしさというものだと、
 イーノックは我々に伝えたかったのではないでしょうか。


( ´_ゝ`) 悩み苦しみ、葛藤と不安を抱え、未知に怯えて……
     そうやって進化するから、意味があるんだ。
     少なくとも、雲の上から一方的に与えられた進化などに
     なんの価値もありはしないね。


 ……以上、長々と書きましたが
 ほとんどは滝川の勝手な妄想です。
「エルシャダイ本編にこんな描写はない」と怒られても
 責任は負いません。

 少なくとも、私はこういうメッセージを受け取りました!
 なので、次の本の参考にします。

( ´_ゝ`) 気の毒なネフィリム達には触れないのか?

 ……うん。ごめん。
 あれだけは、意味がまったく解らなかった。


 それでは、拍手コメントへの返信です。
 今回は長文で頂きました。ありがとうございます。


・くもさん
ドラッガーのマネジメントっていう前提が無かったら
小学生が考える様な作戦ですよね。
っていうか、たとえが悪すぎる様な気がします。
もしドラの本自体は読んだ事無いのですが、
小説を書くときには凄く資料を集めて
事前に下調べをしてからというのを良く聞きますけれど
ちょっとガッカリしてしまいました。なんと言うか、全体の説得力が……。
すみません、素人がプロにグチグチと
テルミー2巻の発売まだですが、その次の作品も五体投地しながら待ってます!


 お恥ずかしい事に、私も原作は未読です。
 実は、アニメの第七話をたまたま観ただけでして……

 偶然見た一話だけで非難するのもなんだと反省し、
 昨日の第八話も一応観ました。
 それで、自分の勘違いに気づきました。

 私も昨夜の時点までは、ドラッカーの理論の正しさを表現するために
 比喩として野球アニメの形態をとった番組だと思っていたのですが
 あれは、どこからどう観ても完璧なギャグアニメでした。
 対戦相手はバントも使ってくるはずなのに九安打で無得点とか
(ついでに言うと自分達は敬遠もしないはずなのに)
 最終回にショートだけで4アウト分のエラーとか
 それを補うレフトの瞬間移動じみた超絶ファインプレーとか
 メガネ君の「期待値を入れれば100%」発言とか。
 ギャグアニメとしてはすごく面白かったです。

 それで、話は変わって。
 てるみん2巻は、きっと今月の公式には載ると思いますので……
 そしたらここでもボチボチと語っていきます。
 申し訳ありませんが、どうか気長にお待ちください。
 よろしくお願いします。


・江藤晩翠さん
急に野球の話?と思ったんですが、
調べたらたぶんあのことだなとわかりました。
細かいこと書いちゃうとアレだと思うのですが、
自分はそれを見てないです。
でも、実際の野球は好きなのでノーバントノーボール作戦と聞いたら、
うまくいくわけないよって思っちゃいました。
ピッチャーは場合によっては釣り球ではずしたり、
1点を狙いに行くためにバントをしたり、
その時によって作戦を変更するっていうのが普通かなと。
まぁ自分なりの考えなんで人それぞれだと思いますが。
それはそうと、アサウラ先生がツイッター始めましたよ!!
滝川先生も始めてみたらどうですか?
それか、やってらしてるのであれば、もしよければ教えてください。


 すべて仰るとおりです。
 特に「状況を判断して作戦を変更するのが普通」というご指摘は
 本当にもう反論のしようもありません。
 でも、上記の通り「もしドラ」はギャグアニメだったので……
 私の的外れな非難で誤解させてしまい、本当にすみませんでした。

 それから、ツイッターはまだやっていません。
 折角のお誘いですが、今のところやる予定もありません。すみません。
 理由としては、なにしろ牛歩のような出版ペースですので、
 あまりネットに時間を取られるのもどうかと思うからです。
 作家として、もっと余裕ができたら改めて考えます。
 ともあれ、親切に声をかけていただき、
 ありがとうございました。
 これからもよろしくお願いします。


 それでは、今回の記事はかなり長くなりましたが、この辺で。
 失礼いたします。


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